FAQ(よくある質問)

/目次

初回無料カウンセリングについて
サービス内容について
相談方法について
FP資格について
相談料について

初回無料カウンセリングについて

Q. 相談内容がまとまっていなくても大丈夫ですか?

A. はい。漠然としたお悩みでも問題ありません。カウンセリングにてご意向の整理をお手伝いします。

Q. どのサービスが良いのか分かりません。

A. カウンセリングで遠慮なく相談してください。Blueシリーズ、スポット相談からご自身に最適なサービスをご案内します。

Q. 無料カウンセリングを受けたら、有料相談の契約になりますか?

A. いいえ。現在のお悩みとサービス内容を照らし合わせる場としてご利用ください。
※こちらでお力になれない場合は別の相談先も推奨します。

サービス内容について

Q. NISAやiDeCoについて相談できますか?

A. はい。制度や仕組み、口座開設方法、資産形成の考え方などについてご相談いただけます。

※個別の金融商品の推奨・売買に関する助言は行っておりません。

Q. 生命保険は相談だけでもできますか?

A. はい。仕組みや種類が複雑な保険の選び方をFPの立場からアドバイスが可能です。

※加入中保険のご相談は保険証券等をご準備ください。
※具体的な適正診断にはライフプランニングが必要です。

Q. 金融商品や生命保険の契約まで頼むこともできますか?

A. Blue Finance Shonanは商品営業を求めない方が安心して相談できるよう有料相談・販売無しの体制を取っています。ご本人から意向がある場合に限り、相談とは分けて対応できる範囲でご案内します。

※投資商品は必要に応じIFA事業者をご紹介します。
※生命保険は必要に応じ別途所属代理店で対応します。

住宅購入(売却)のサポートは頼めますか?

A. 住宅相談(特に購入)は代表の実務経験が豊富かつ相談者の関心も大きい分野の為、対応可能なエリアに限って提携不動産会社をご紹介~FPとしての連携が可能です。

※ご本人の同意を得た上で、必要な個人情報とLINE等を提携先と共有します。
※提携先で売買契約に至った場合は、購入者が不動産会社へ支払う仲介手数料の一部を、当事務所が紹介料として受領します。

Q. 一般のライフプランとBlueシリーズは何が違うのですか?

当事務所の理念を加えた相談体系です。青色から着想した「誠実・信頼」「冷静さ・集中」「人間らしい青さ・内なる情熱」を軸に、ご相談者へ向き合う約束を表しています。

相談方法について

Q. 対面・オンラインどちらも可能ですか?

A. はい。お近くの方は対面を推奨しますが、オンラインでも全国対応しています。
※相談品質の為に画面サイズ・良好なネット環境を推奨します。

Q. 対面の場合は事務所へ訪問になりますか?

A. 原則は事務所でのご相談を推奨しますが、ご事情に合わせてご自宅・カフェ等へ出張も可能です。
※対応エリアや費用はお問い合わせくだい。

Q. 家族と一緒に相談できますか?

A. ご自宅やオンラインの場合は問題ございません(ご相談に支障がない状態でお願いします)。
※ご来所の場合は大人の方のみとさせて頂きます。

Q. Blueシリーズでの事前準備はありますか?

A. はい。家計簿・各種ローン・保険証券・資産状況が分かる資料などをご準備いただきます。
※可能な範囲で問題ありません。当日に口頭でも伺います。

Q. スポット相談で事前準備はありますか?

A. 内容によりますが、有益な時間にして頂けるよう無料カウンセリングで必要なものをご案内します。

FP資格について

Q. FP資格はどんな種類がありますか?

A. 国家資格の1~3級技能士と民間資格のAFP・CFP認定があります。なお、現状は職業としてFPを名乗ることには制限がありません。
※参考:日本FP協会「FP資格について」

Q. 「CFP」とはなんですか?

A. 世界各国で導入される制度でFPの上位資格として認定されています。1級FP技能士は国家資格ですが、CFPはその国際版といったイメージです。
※参考:日本FP協会「CFP®とは?」

Q. FP技能士とAFP・CFPでの違いは?

A. 技能士は終身資格ですが、AFP・CFPは継続教育を条件にした二年更新があります。それだけで足りる訳ではありませんが、知識のアップデートを前提としていることが分かります。
※参考:日本FP協会「FPの資格と検定の種類」

Q. 1級FP技能士・CFPなら経験豊富で信頼できますか?

A. いいえ、資格はあっても実務経験が足りないケースもありますので一概にそうは言えません(私自身も分野によって経験不足はあります)。一方、6分野でそれなりの難易度も課される試験の為、FP職として活動される方の本気度を測る一つの尺度にはなっていると感じます。

相談料について

Q. FP相談の料金相場が分かりません。

A. 担当FPや地域にもよりますが、CFP・AFP認定者での相場は1時間あたり5,000円~20,000円が多く見られます。
※参考:日本FP協会「料金体系について」

Q. 無料FP相談はどうなんですか?

A. 無料相談は気軽に申し込め、自分に合ったFPに出会えるチャンスがあります。また、課題解決に金融商品の提案まで受けられるので、初めてのFP相談や有料に抵抗がある場合は無料相談ができる所をお勧めします。

Q. なぜ有料相談を採用するのですか?

A. 逆に言えば無料相談は多くが金融商品の販売手数料で成り立つスキームの為、FPの中立性に疑念を持たれる方もいます。Blue Finance Shonanは「売らぬも親切」の理想と利益の両立を分かりやすく明示する為に、相談サービスに対価を頂ける品質・体制に力を入れています。

Q. Blueシリーズで費用をどこまでかけるべきか悩みます。

A.以下は参考イメージです。
●「折角なら、お金の相談窓口ができると嬉しい」
●「必要あればCompassへ移行も検討したい」
→Blue-Printをお奨めします。※必要を感じられたらCompassへ移行もご相談ください。

●「自分の算段もあるので先ず現在地を客観的に」
●「住宅購入で取り急ぎ適性予算を診て欲しい」 
→Blue-Baseをお奨めします。※不足を感じた場合はPrintへ移行もご相談ください。

Q. Blueシリーズは相談料以外にも費用がかかりますか?

A. いいえ。相談、シミュレーション作成、その他記載のアフターまで全て含まれています。
※内容と異なる追加が発生する場合は別途相談となります。

Q. スポット相談は45分で足りるのですか?

A. 内容の聞き取りから始めると45分では足りませんが、無料カウンセリング45分を設けていますので、実質は前後半45分×2日の90分になります(初回から1時間1本勝負より落ち着いて相談いただく設計です)。

※ボリュームが想定される場合はスポット90分~で申込ください。

Q. Blueシリーズとスポット相談だと、どちらがお勧めですか?

A. 全体感の把握やアフターも視野に入れていただく場合は圧倒的にBlueシリーズが推奨します。
※スポット相談は相談回数が1~2回のみの方、相談テーマが限定されている方に適しています。

Q. お支払い方法はどうなりますか?

A. 相談サービス開始までに指定口座へお振込みとなります。※メールで請求書をお送りします。